やっぱり、おいしいごはんが食べたい

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なぜなのか、未だに分からない

事務所の近くに、お魚料理専門の和食のお店があります。
それなりに有名らしいです。ランチも混んでます。

最初のうちは何回か行きましたが、今は行っていません。
理由は1つ。お米(ごはん)がおいしくないんです。

いつ行っても、おいしくない。
お刺身も、焼き魚もおいしいんですが、それを打ち消すぐらい、ごはんがおいしくない。

大将は、ほかのお客さんは、そう思わないのか?
自分の味覚がおかしいのか?

でもやっぱり、おいしくない。
いや、まずいと言った方がいいかもしれないです。

やっぱりお米は、おいしいものが食べたい

日本人ですし、お米は好きですし、もちろんよく食べます。
「○○さんのお米」みたいな、お取り寄せするほどでもありません。

スーパーで「こしひかり」とか「あきたこまち」みたいな、一般的なお米を買って食べています。
炊飯器も、標準的なものです。

それでも、じゅうぶんおいしいと思います。

たまに玄米を頂くことがあるので、そのときは精米機で精米して食べてます。

これはやっぱり、おいしいです。
土鍋で炊くと、また格別です。


米ぬかは、ぬか漬けの水分調整に使います。
水気が出てくると、少し混ぜて調整です。

最近は食生活を見直して、夜はごはん(お米)は食べていません。
なおさらお米の味に、敏感になっているのかもしれません。

日本はお米も炊飯器の質も、格段にいいと思います。
周りが海だから、お魚もおいしいものが多くあります。

こんな恵まれた日本だからこそ、ごはん(お米)はおいしくいただきたいと思うのであります。

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